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歌ったりアナログゲームした

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カラオケで友達と集まってボドゲ会をやったよ。

「待魂」ションテンがりあー
同人作家が〆切を延ばすゲーム。
ちょっと縁があって買ったのですけど、勝利点的なゲームは実は初めて購入しまして、これがなかなか面白い感じでした。
言い訳カードを作家カードにどんどん装備していくビジュアルのアイデアがとても良いし、ゲームと物語が絶妙にマッチングしていて、ゲームにのめりこめます。
ゲーム性は、作家それぞれに固有のスキルがあるのと、追加要素のエンドカードもちょっとしたスパイスになってて、何度か繰り返して遊びたい気持ちになります。
慣れてきて立ち回りなどがわかっちゃうとゲームバランスで気になる点も出るかもですが、とりあえず3回やった感じでは
まだまだやり足りない感じです。
http://tension-up.pupu.jp/
http://gamemarket.jp/game/%E5%BE%85%E9%AD%82-machi-spirits/

「あてずっぽ殺人事件」TAGAMIGAMES
これ、ちょっと前に気になってた犯人当てゲームです。
僕は結構犯人を当てて勝てるんですが、いまいち達成感に欠けるような感じがします。
ただ、大人数でプレイするとより一層面白いそうなので、それを経験する必要があるかと思っています。

「ライツ」オインクゲームズ
説明書からルールを把握するのにやや手間取りましたが、理解してみればシンプルで絶妙な感じ。
も案外さらっと1ゲームが終わるので、何度かやってる内に面白さがわかってきます。
やや運の要素が強いような気もするのですが、プレイ人数が多くなればまた変わりそうな感じがします。
5回くらいやりましたが、僕が勝った記憶が無いです。

他には「ごきぶりポーカー」「ちるのい」「とうほうの」などをやりました。
「とうほうの」は相変わらず豪快で面白いのですが、どうやら3年ほど前にバランス調整版のリメイク品が発売されていたようです。
http://cytokine-web.com/TOD/
まーー、これが欲しくてですね。
絶版なので、どっかでどうにかして、いつか、なんやかんやで買う必要がある。
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